株式会社マイクロエレベーター

情熱と志を持った、気の合う仲間と人々の暮らしへ 「自由」と「尊厳」を届ける

我々の手で、人々の生活を豊かにしてみませんか?

『 昇降機 』と聞くと、皆さんは何を思い浮かべますか?私たちの生活の中で身近な昇降機は、
マンションやビルにあるエレベーターを想像されるのではないでしょうか?
『 昇降機 』は、人を乗せるエレベーターから、学校校舎内の各フロアに給食を運ぶリフト、
駅構内や介護施設にある階段昇降機や介護用リフト、段差を解消する段差解消機など、様々な用途や種類が存在し、
今や私たちの生活のいたるところに存在しています。
では、『 昇降機 』を通じて人々に提供できる価値とは、いったい何だと思いますか?
「高いところに人を運ぶ」「重たい荷物を運ぶ」などの利便性や機能でしょうか?
マイクロエレベーターでは『 昇降機 』を通じて提供できる価値とは、生活の豊かさであると
考えています。例えば、学校の給食を運ぶリフトの価値は、" 多くの子供たちに、温かい食事を提供できる "
ということです。また、お年寄りや足腰が強くない人を乗せる階段昇降機の価値は
「 誰かの助けを借りることなく、自分の力で階段を上り下りできる。」言い変えると、
" 外出、トイレに行く際に、家族の力を借りずに、自分一人の力で行ける "と言うことです。このように、
『 昇降機 』は単なる機械設備ではなく、人々に尊厳ある自由によって幸せをもたらす機械設備になるのです。

会社概要

事業内容

【 1.エレベーター事業 】各種エレベーター、小荷物専用昇降機、段差解消機等昇降機の販売、据付、修理、保守
【 2.ヘルスケア事業 】特定福祉用具、特定介護予防福祉用具の販売、福祉用具、介護予防福祉用具の貸与、各種住宅改修提案

創立

昭和55年5月5日

資本金

4千万円

代表者

保田 昌徳

従業員数

49名

許可

機械器具設置工事業 東京都知事許可(般-20)第130185号 / 電気工事業 東京都知事届出 第218275号
古物商許可 東京都公安委員会許可 第306690807563号東京都指定 /
(介護予防)福祉用具貸与事業者 第1372106979号東京都指定特定 /
(介護予防)福祉用具販売事業者 第1372106979号 /

加盟団体

社団法人日本エレベータ協会 正会員リフォーム支援ネット 「リフォネット」

本社

〒120-0005 東京都足立区綾瀬3-25-19 【TEL】03-5616-3725 【FAX】03-5616-3726

関西営業所

〒660-0805 兵庫県尼崎市西長洲町2-8-14 【TEL】06-6487-4575【FAX】06-6487-4576

横浜営業所

〒222-0026 神奈川県横浜市港北区篠原町1268 【TEL】045-278-3901 【FAX】045-278-390

城北サービスセンター

〒123-0864 東京都足立区鹿浜4-24-1 【TEL】03-5838-1613 【FAX】03-3856-5269

募集職種

※職種をクリックすると、募集要項の詳細がご確認いただけます。
福井 久遠

福井 久遠

[Q.1] 入社した、キッカケは?
私が就職活動の時に最も大切にしていたことが、自分の人間性を高めてくれる職場で働きたいという事でした。マイクロエレベーターの説明会の時に保田社長と出会い、『この方が社長の会社なら間違いない』と思ったことが入社のキッカケです。
[Q.2] 入社して辛かった思い出は?
辛い思い出というか、ちょっと恥ずかしい思い出になるのですが、入社当時に持っていたメモ帳がディズニー柄のメモ帳だったことですね。今思えば、なぜあのディズニー柄の手帳を会社に持って行ってしまったのか…すかさず、課長から『こらこら』と注意を受けました。社会人になったばかりでビジネスマナーがなっていなかった思い出ですね。でも、今ではビジネスマナーはそれなりに覚え、多少はマシになったと思います。
[Q.3] 入社して嬉しかった思い出は?
直接の仕事の話ではないのですが、私の結婚式で社長と先輩に素晴らしい祝辞をいただいたことです。社長の祝辞の私なりの解釈では、『困った人を助けることにより、自分自身が良い人に巡り合う。自分の周りの人を助けることが、自分も幸せになることです』というものでした(ひょっとすると、解釈が違うかもしれませんが…)。社長と先輩の祝辞を聞いた多くの参列者から、『いい会社に入ったね』と言ってもらう事ができ、とても幸せな気持ちになったことを、今でもはっきりと覚えています。
[Q.4] 今後の目標は?
先輩を追い抜くことです。お客様を任せてもらい、私の力でお客様とマイクロエレベーターの役に立ちたいです。やるからには一番を目指し、自分が一人前になって、周りの人をたくさん助けることができる社員になりたいですね。後は、結婚してからお小遣いが減ってしまったので、仕事で成果を上げてから妻にお小遣いの値上げ交渉をしたいです。
小宮 明応

小宮 明応

[Q.1] 入社した、キッカケは?
就職活動をしている中で、私が出会った会社の中で抜群に社内の雰囲気がいいなと感じたことです。実際に入社した時にそう思ったのではなく、選考の過程でマイクロエレベーターの社内の雰囲気の良さが凄く伝わってきて、最終的にそれが決め手ですね。入社して月日が流れた今でも、あの時の決断は間違っていなかったと、はっきり言えるほど良い雰囲気ですよ。
[Q.2] 入社して辛かった思い出は?
一番辛かったことは、私がまだまだ未熟だった時に、学校の昇降機の仕事で工期を遅らせてしまったことです。工事に使用する部品の製作日数を私が読み間違えてしまい、それが原因で工期が遅れてしまいました。自分自身のミスも悔しかったですし、お客様に申し訳なかったです。それでも、最後は仕事ぶりを褒めていただき、辛さと同時にとても大切なことを学ぶことになった思い出ですね。
[Q.3] 入社して嬉しかった思い出は?
思い出というよりも、入社したキッカケでもある、社内の雰囲気というか、マイクロエレベーターの先輩方の存在ですね。困った時には時間をつくって助けてくれますし、仕事のミスも一緒になって謝ってくれます。このことは、仕事をする上で心強いです。そんな先輩がいる職場で働けていることがとても幸せです。職場で過ごす時間は人生の中で多くの時間を占めますから、その時間を安心していれることは嬉しいことです。
[Q.4] 今後の目標は?
今は学校や飲食店などの昇降機を担当することが多いので、早く人が乗るエレベーターを取扱いたいですね。今の取扱っている昇降機もお客様になくてはならいないものですが、人用のエレベーターであれば"マイクロエレベーター"の名前が人目に触れますから。そのためにも、人が乗るエレベーターの構造や法律を含め、深く勉強することが今の目標です。
名取 誠造

名取 誠造

[Q.1] 入社した、キッカケは?
私は30歳の時に転職活動をしていたのですが、何社か受けている中で、マイクロエレベーターの面接で、最終的に入社を決めました。今でもよく覚えているのが、面接の時に保田社長がマイクロエレベーターの"これからの夢を語っていたこと"と、"人を大切にしている"と率直に感じました。おそらく、中途で入社した方はみんな同じ考えだと思いますよ。
[Q.2] 入社して辛かった思い出は?
エレベーターや昇降機という専門的な業界になるため、技術的な知識や経験を習得することが一番大変でした。ある改修工事の時に協力会社様へ私が指示をする際に間違えた指示をしたことにより、見た目がちょっと良くない出来になってしまい、あの時は辛かったですね。
自分の知識不足で多くの人にご迷惑をかける結果になってしまい…最終的に先輩に助けてもらい無事に改善、引き渡しが出来ましたが、もう二度と経験したくない事であり、忘れられない思い出でもありますね。
[Q.3] 入社して嬉しかった思い出は?
マイクロエレベーターでの嬉しい・楽しい思い出と言えば、やっぱり社員皆でいく、沖縄旅行です。マイクロエレベーターの社員同士はとても仲がいいので、本当に楽しいですね。中でも夜の宴会は、みんなが沖縄民謡に合わせて踊るぐらい盛り上がります。ちなみに40歳を超えている先輩方も踊るんです。今から次の社員旅行が楽しみで仕方ありません。
[Q.4] 今後の目標は?
人が乗るエレベーターを多く取扱っていきたいです。人が乗るエレベーターは、本体の構造や周辺機器も大きくなり、やりがいがあります。昇降機を取り扱う仕事をしていますので、やっぱり、そこを目指したいですね。そして、事業をもっともっと拡大していき、若い社員の方にたくさん入社してもらい、マイクロエレベーターをさらに元気にしたいですね。
吉田 億

吉田 億

[Q.1] 入社した、キッカケは?
大学時代は研究室に入り浸った生活を送っており、就職活動をすることなく、気が付けば4月…そのため大学に在籍した状態で就職活動をしている中で、大学時代に私が携わっていた医療機器と機械に関する仕事であるマイクロエレベーターに半年間の職場体験をしました。その際の会社の雰囲気がとても良く、そのまま就職して現在に至ります。
[Q.2] 入社して辛かった思い出は?
仕事の中で一人で行動することがあり、慣れないときは自分一人の力で、困っているお客様を助けることができるか、不安でしたね。ほかには、自分が担当している工程が上手く完了せず、後工程の仕事が進まなかったことがとても辛かったです。あの頃はお客様や先輩方にご迷惑をかけることも多く、毎日のようにお叱りを受けていました。それでもあの経験があったからこそ、私自身成長できたと思っています。
[Q.3] 入社して嬉しかった思い出は?
困っているお客様の問題を解決できた時です。中でも思い出深い出来事では、学校の給食センターの昇降機が動かなくなってしまい、子供達が食べる給食を運べないというトラブルがありました。現場に駆けつけ、なんとか時間内に昇降機を復旧して、子供たちに普段と同じ時間に給食を提供することができたんです。陰ながらですが人の役に立っていることを実感できた瞬間でしたね。
[Q.4] 今後の目標は?
優しくも厳しい先輩に教えていただき、自分で解決できることが以前に比べて増えましたが、もっともっと昇降機の知識を深く学んでいきたいですね。また、今は人が乗らない昇降機を中心に担当しているので、早く人が乗るエレベーターを担当することが直近の目標です。そして、私に教えてくれた先輩のように、私も後輩に技術知識を伝えていきたいですね。

採用データ

従業員推移
※パート・嘱託含む

■2015年度 社員数:49名 (内訳 男性:37名 女性:12名) ■2014年度 社員数:47名 (内訳 男性:36名 女性:11名)
■2013年度 社員数:46名 (内訳 男性:36名 女性:11名) ■2012年度 社員数:45名 (内訳 男性:34名 女性:11名)
■2011年度 社員数:41名 (内訳 男性:32名 女性:9名)

採用(過去)実績
※パート・嘱託含む

■2015年度 入社実績:5名 (内訳 男性:3名 女性:2名) ■2014年度 入社実績:3名 (内訳 男性:2名 女性:1名)
■2013年度 入社実績:9名 (内訳 男性:5名 女性:4名) ■2012年度 入社実績:5名 (内訳 男性:3名 女性:2名)
■2011年度 入社実績:8名 (内訳 男性:6名 女性:2名)

離職人数
※パート・嘱託含む

■2015年度 結果:3名 (全体従業員数:49名) ■2014年度 結果:5名 (全体従業員数:47名)
■2013年度 結果:5名 (全体従業員数:46名) ■2012年度 結果:1名 (全体従業員数:45名)
■2011年度 結果:7名 (全体従業員数:41名)

離職率

9.2%(定年退職者含む)

平均勤続年数

15年(現在の在籍者の平均)

平均年齢

39.0歳(現在の在籍者の平均)

年収実績

【5年目社員】一般:4,000,000円
【10年目社員】チームリーダー: 5,500,000円~
【15年目社員】課長:8,000,000円~

採用実績

<大学・高校>
日本女子体育大学、杏林大学、神奈川大学、専修大学、帝京科学大学、大東文化大学、
桜美林大学、足立工業高校、荒川工業高校、など

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・9:00 〜 18:00 (土日祝、年末年始、当社休業日を除く)

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